ローソンで軍手は売ってる?販売場所や価格、LOGOSコラボ手袋のメーカーや内容物まで徹底調査!

ローソンで軍手は売ってる?販売場所や価格、LOGOSコラボ手袋のメーカーや内容物まで徹底調査!

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こんにちは!あなたの「どこで売ってる?」を解決する、どこストアです!

「ヤバい!今から引っ越し作業なのに軍手忘れた!」「キャンプ場で作業したいけど素手じゃ寒い…」そんな時、真っ先に思い浮かぶのがコンビニですよね。特にローソンが近くにあったら、飛び込みたくなりませんか?

でも、ローソンに軍手って本当に売ってるの?どんな種類があるの?そんなあなたの疑問を解決するために、徹底的に調査してきました!この記事を読めば、ローソンの軍手事情が丸わかりですよ!

・ローソンで「作業軍手」は本当に買える?【まず知っておきたい結論】
・ローソンで販売されている標準的な「作業軍手」の価格と仕様
・緊急時に役立つ!ローソン軍手の陳列場所と在庫を確認する裏技
・【要確認】ローソンの軍手に記載されているメーカー名や素材(内容物)は?
・軍手だけじゃない!ローソンとLOGOSコラボ手袋の基本情報と販売時期
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「それ、どこで売ってるの?」と聞かれたら、じっとしていられない。ネットもリアル店舗もくまなく調べて、レア商品から期間限定グッズまで見つけ出すのが得意。誰かの“買いたい”を叶える瞬間が何よりの喜び。あなたの探し物、きっと見つけます!

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  1. ローソンで「作業軍手」は本当に買える?【まず知っておきたい結論】
    1. ローソンで出会える2種類の手袋とは?
    2. この記事でスッキリ解決できること
  2. ローソンで販売されている標準的な「作業軍手」の価格と仕様
    1. 価格帯はいくらぐらい?
    2. どんな仕様?素材や厚みは?
    3. 滑り止めはついてる?
  3. 緊急時に役立つ!ローソン軍手の陳列場所と在庫を確認する裏技
    1. ローソン店内のココを探せ!
    2. 入店したら、まず店員さんに聞くのが最速!
    3. 行く前に在庫を確認する「裏ワザ」はある?
  4. 【要確認】ローソンの軍手に記載されているメーカー名や素材(内容物)は?
    1. 標準軍手のメーカーは「詳細不明」が多い
    2. パッケージの「品質表示」を必ずチェックしよう!
  5. 軍手だけじゃない!ローソンとLOGOSコラボ手袋の基本情報と販売時期
    1. LOGOSコラボ手袋とは?
    2. いつ頃からお店に並び始める?【販売時期】
  6. LOGOS手袋のラインナップと機能:スマホ対応・防風機能に注目
    1. 定番ラインナップと価格帯
    2. ココがスゴイ!LOGOS手袋の注目機能
      1. 全種類「タッチパネル(スマホ)対応」
      2. 考えられた「滑り止め」
      3. 「裏起毛」や「防風機能」で本気の防寒
  7. ローソン限定LOGOS手袋の企画・生産元はどこ?信頼性と品質をチェック
    1. ブランド元はもちろん「LOGOS」
    2. 企画・生産しているのは「株式会社イチーナ」
    3. 結論:品質は「信頼できる」!
  8. LOGOS手袋はキャンプやDIYなど「作業用」としても使えるのか徹底検証
    1. メリット:標準軍手よりイイところ
    2. デメリット:標準軍手に負けるところ
    3. 結論:こんな「作業」にならオススメ!
  9. 100円ショップ(ダイソー・セリア)や他のコンビニとの軍手の違いを比較
    1. VS 100円ショップ(ダイソー・セリア・キャンドゥ)
    2. VS 他のコンビニ(セブン-イレブン・ファミリーマート)
  10. ローソン軍手・LOGOS手袋の購入者レビューとSNSでの評判は?
    1. 「標準軍手」についての口コミ・評判
    2. 「LOGOSコラボ手袋」についての口コミ・評判
  11. ローソンで手袋が売り切れていた!代わりに急いで買うべき代替品リスト
    1. 代替品①:ゴム手袋・ビニール手袋(清掃・衛生コーナー)
    2. 代替品②:防寒用ファッション手袋(スマホ対応など)
    3. 代替品③:厚手の靴下(最終手段)
  12. まとめ:ローソンなら急な作業もアウトドアも安心!賢い手袋の選び方
    1. あなたの目的はどっち?

ローソンで「作業軍手」は本当に買える?【まず知っておきたい結論】

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いきなり結論から言っちゃいますね!

ローソンで「作業軍手」は、買える店舗と買えない店舗があります!

「えー!どっちなの!」ってツッコミが聞こえてきそうですが、これが現実なんです…。実は、コンビニの商品ラインナップって、お店の大きさや場所(駅前なのか、郊外のトラックがよく通る道沿いなのか、とか)によって、かなり違うんですよね。

特に軍手のような「日用品」や「作業用品」は、その地域のお客さんのニーズに合わせて、オーナーさん(店長さん)が仕入れるかどうかを決めていることが多いんです。

だから、「A店のローソンにはあったけど、B店のローソンにはなかった…」ということが普通に起こります。

でも、ガッカリしないでください!

調査した結果、ローソンには大きく分けて2種類の「手袋」が置かれている可能性があることが分かりました。

ローソンで出会える2種類の手袋とは?

まず1つ目は、皆さんが想像する「ザ・軍手」。
いわゆる「標準的な作業軍手」です。白くて、滑り止めがついていたり、ついていなかったりする、あの軍手ですね。これは、日用品コーナーや、お店によっては工具・補修用品をまとめたコーナーに置いてあることが多いです。

そして2つ目が、ローソンならではのちょっとイイ手袋。
それが、アウトドアブランド「LOGOS(ロゴス)」とコラボした手袋です!

これは、いわゆる「軍手」とは違って、防寒用やレジャー用として売られている高機能な手袋なんです。秋冬の寒い時期になると、雑誌コーナーの近くやレジ横の特設コーナーに並び始めます。

なので、ローソンに手袋を探しに行く時は、「今すぐ作業で使いたい、安い軍手」を探しているのか、「ちょっとイイ手袋で、防寒やキャンプに使いたい」のかで、探す場所や期待する商品が変わってくる、ってことを覚えておいてくださいね!

この記事でスッキリ解決できること

この記事では、ローソンで軍手や手袋を探しているあなたが知りたいことを、全部まとめました!

  • 標準的な軍手の価格や仕様は?
  • お店のどこに置いてあることが多いの?
  • メーカーはどこ?素材は?
  • ウワサの「LOGOSコラボ手袋」って何者?
  • 他のコンビニや100均と比べてどうなの?
  • もし売り切れてたら、何で代用すればいい?

こんな疑問を、1つずつ丁寧に解決していきます。
急いでいる時ほど、欲しい情報にたどり着けないとイライラしちゃいますよね。この記事をブックマークしておけば、いざという時にきっと役立ちますよ!

ちなみに、もし近所のローソンになかった場合でも、今はネットでポチればすぐに軍手が届く時代です。

Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなら、まとめ買いで安くなる軍手から、プロ仕様の高性能な作業手袋まで、選び放題です。急ぎじゃないなら、ネットでじっくり選ぶのも賢い選択ですよ。特に「訳あり」や「業務用パック」は狙い目です!

ローソンで販売されている標準的な「作業軍手」の価格と仕様

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さて、まずは一番気になる「標準的な作業軍手」について、もっと詳しく見ていきましょう!
「どうせコンビニだから高いんでしょ?」なんて思っていませんか?

価格帯はいくらぐらい?

ローソンで「作業軍手」が置いてある場合、その価格は店舗によって多少の違いはありますが、だいたい
1双(左右1組)で、200円~400円程度
が相場のようです。

「え、100均なら100円(税込110円)じゃん!」って思いましたよね。確かに、価格だけ見れば100円ショップの方が安いです。

でも、考えてみてください。ローソンは24時間365日開いています!
夜中の引っ越し準備中、早朝のDIY、日曜大工の途中で「あ、軍手破れた!」ってなった時、100均が開いてる時間とは限りませんよね。

この「いつでも買える」という安心感が、ローソンで軍手を買う最大のメリットなんです。数百円の差額は、その「安心料」や「便利料」だと思えば、決して高くないと思いませんか?

ちなみに、Wolt(ウォルト)などのデリバリーサービスでローソンの商品を頼める場合、この「作業軍手 1双」がリストに出ていることもあります。ただし、デリバリーは店頭価格と異なる場合や、別途配送料がかかるので、その点は注意してくださいね。

どんな仕様?素材や厚みは?

ローソンに置いてある標準的な軍手は、ごくごく一般的な「作業用軍手」です。

  • 素材: ポリエステルや綿、またはその混紡(ポリエステルと綿のいいとこ取り)がほとんどです。
  • サイズ: 基本的に「フリーサイズ」です。一般的な成人男性の手の大きさなら問題なく入るサイズ感ですね。手がすごく小さい方や大きい方には、ちょっとフィットしない可能性はあります。
  • 厚み: 「薄手」~「中厚手」のものが主流です。ガチガチの分厚い軍手は、コンビニではあまり見かけません。あくまで「緊急用」「軽作業用」と割り切った方が良いでしょう。

精密な作業にはちょっとゴワゴワするかもしれませんが、荷物を持ったり、簡単な清掃をしたり、土いじりをしたりする分には十分な品質です。

滑り止めはついてる?

これも店舗の仕入れによりますが、滑り止め(手のひらにブツブツがついているタイプ)が付いている軍手を置いているローソンが多いようです。

やっぱり「作業用」として買う人が多いので、ダンボールを持ったり、工具を握ったりするのに滑り止めがあった方が便利ですよね。

「滑り止めナシの、真っ白な軍手じゃないとダメ!」というこだわりがある場合は、ローソンでは見つからない可能性の方が高いかもしれません。

もし、どうしても滑り止めナシが良かったり、もっとフィット感が欲しい、あるいはもっと頑丈なものが欲しい!という場合は、やっぱりAmazonや楽天などで探すのが確実です。

例えば「軍手 薄手」や「軍手 フィット感」、「軍手 ニトリル」(ゴムコーティングされてるやつですね)などで検索すると、すごい種類の軍手が出てきますよ。プロの現場で使われているような高機能なものでも、1双数百円から買えたりします。

緊急時に役立つ!ローソン軍手の陳列場所と在庫を確認する裏技

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「よし、ローソンに軍手があることはわかった!で、お店のどこにあるの?」
急いでいる時ほど、広い店内をウロウロしたくないですよね。分かります!

ローソン店内のココを探せ!

ローソンで軍手が置かれている可能性が高いのは、以下のコーナーです。

最有力候補:日用品・雑貨コーナー
ティッシュやトイレットペーパー、洗剤、絆創膏、電池などが置いてある棚です。ここのフックに、靴下やタオルと一緒に吊り下げられていることが多いです。

次点候補:工具・補修用品コーナー
これは、郊外店やロードサイド店(大きな道路沿いのお店)に多いパターンです。ガムテープや瞬間接着剤、ドライバーセットなんかが置いてある棚があれば、そこも要チェックです!

穴場:レジ横や特設コーナー
これは「LOGOS手袋」のところで詳しく話しますが、防寒手袋などはレジ横や雑誌コーナーの近くにワゴンで置かれていることがあります。標準軍手も、冬場は防寒具として一緒に置かれている可能性もゼロではありません。

入店したら、まず店員さんに聞くのが最速!

正直、一番早いのはこれです。
入店してすぐに、レジの店員さんに「すみません、軍手ありますか?」と聞く!

これ、恥ずかしいことでも何でもありません。店員さんはお店のプロですから、商品の場所を全部把握しています。「あ、軍手ですね。あちらの棚にありますよ」とか「ごめんなさい、ウチは置いてないんですよ」と一瞬で答えてくれます。

5分間ウロウロ探しまわるより、5秒勇気を出す方がずっと効率的です!

行く前に在庫を確認する「裏ワザ」はある?

「そもそも、行く前に在庫があるか知りたい!」と思いますよね。

残念ながら、ローソンの公式アプリやウェブサイトには、店舗ごとの「軍手」の在庫をリアルタイムで確認する機能はありません。(お弁当やスイーツはあるんですけどね…)

じゃあ、どうするか?

答えは、「お店に電話して聞く」です。

とってもアナログですが、これが一番確実な「裏ワザ」です。
Googleマップなどで近くのローソンを検索すれば、電話番号が出てきますよね。そこに電話して、「すみません、そちらで作業用の軍手って販売してますか?」と聞けばOKです。

これなら、お店に行って「なかった…」とガッカリする無駄足を防げます。
特に「今から絶対必要!」という切羽詰まった状況なら、電話確認は必須ですよ!

【要確認】ローソンの軍手に記載されているメーカー名や素材(内容物)は?

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「コンビニの軍手って、品質どうなの?」「どこの会社が作ってるか気になる…」
安かろう悪かろうじゃ困りますもんね。特に肌に直接触れるものだから、素材も気になるところです。

標準軍手のメーカーは「詳細不明」が多い

まず、ローソンで売られている「標準的な作業軍手」についてです。
これ、パッケージをよーく見てみたんですが、特定の「メーカー名」がデカデカと書かれていることは少ないです。

多くの場合、「販売者:株式会社ローソン」や、ローソンのプライベートブランド(PB)であることを示す表記になっているか、あるいは商品を卸している問屋さんの名前が小さく書かれている程度です。

これは、ローソンが特定のメーカーの軍手を売っているというよりは、「ローソン(あるいは問屋さん)が定めた規格」で製造された商品が納品されている、という形だからですね。

「じゃあ、品質は信用できないの?」というと、そんなことはありません。
ローソンという大きな看板を背負って売っている以上、すぐに破れたり、変なニオイがしたりするような粗悪品は置けません。「緊急用の軽作業」に使う分には、必要十分な品質はキープされていると考えて大丈夫ですよ。

パッケージの「品質表示」を必ずチェックしよう!

メーカー名が分からなくても、大事な情報が書かれている場所があります。
それが、パッケージの裏などに必ず記載されている「品質表示」の欄です。

ここには、法律で表示が義務付けられている情報が詰まっています。

  • 品名: 軍手、作業用手袋 など
  • 素材(繊維の組成): 綿、ポリエステル、その他 など
  • サイズ: フリーサイズ、Lサイズ など
  • 取り扱い上の注意: 「火のそばに置かないでください」とか「洗濯は…」みたいな注意書きですね。

特に「素材」は要チェックです!
例えば、綿100%なら吸湿性に優れていますが、乾きにくいです。ポリエステルが多いと、丈夫で乾きやすいですが、熱に弱い(火の粉が飛ぶと穴が開きやすい)などの特徴があります。

自分がどんな作業で使いたいか(火を扱うBBQなのか、ただ荷物を運ぶだけなのか)によって、素材をチェックするクセをつけると良いですね。

もし、アレルギーなどで素材がすごく気になる!という方や、特定のメーカー(例えば「ショーワグローブ」とか「アトム」とか)のものが欲しい!という場合は、ローソンで探すのはちょっと難しいかもしれません。

そういう時こそ、Amazonや楽天市場の出番です。
商品ページに素材やメーカー名がしっかり書かれていますし、レビューで「肌触りが良かった」「丈夫だった」みたいな生の声も確認できますからね。安心して選べますよ。

軍手だけじゃない!ローソンとLOGOSコラボ手袋の基本情報と販売時期

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さあ、お待たせしました!
ローソンの手袋事情を語る上で、絶対に外せないのがこの「LOGOS(ロゴス)」とのコラボ手袋です!

「LOGOSって、あのキャンプ用品の?」
そうです!あの「メイプルリーフ」のマークでおなじみの、日本を代表する人気アウトドアブランドです!

LOGOSコラボ手袋とは?

ローソンでは、数年前からこのLOGOSとタッグを組んで、コンビニで気軽に買えるアウトドアグッズを展開しています。その一環として、秋冬シーズンに登場するのが「防寒グッズ」たちなんです。

ネックウォーマーやアームウォーマー、そして「手袋」!

これが、ただの防寒手袋じゃないんですよ。
さすがLOGOSブランド。デザインがシンプルでカッコイイのはもちろん、「キャンプや日常生活でマジで使える」機能がしっかり盛り込まれているんです。

「軍手」を探しに行ったのに、こっちのLOGOS手袋のカッコよさに惹かれて、思わず買っちゃった…という人も多いみたいですよ。

いつ頃からお店に並び始める?【販売時期】

このLOGOSコラボ手袋は、基本的に「秋冬限定」の商品です。

だいたい、毎年9月の終わりから10月にかけて、お店に並び始めます。
「ちょっと肌寒くなってきたな~」と感じる、まさにそのタイミングですね。

そして、冬が終わる(だいたい2月~3月頃)と、店頭から姿を消していきます。定番商品ではなく「季節商品」なので、在庫がなくなり次第、そのシーズンは販売終了となります。

「あ、去年買いそびれた!」という人は、秋になったらローソンの雑誌コーナー横やレジ前の特設コーナーをこまめにチェックしてみてくださいね!
人気の商品は、早い段階で売り切れちゃうこともありますよ。

ちなみに、こうしたコラボアイテムは、シーズンオフになるとメルカリなどで探す人が出てくることもあります。どうしても去年のモデルが欲しい!という場合は、ダメ元で探してみるのもアリかもしれませんね。

・LOGOS手袋のラインナップと機能:スマホ対応・防風機能に注目
・ローソン限定LOGOS手袋の企画・生産元はどこ?信頼性と品質をチェック
・LOGOS手袋はキャンプやDIYなど「作業用」としても使えるのか徹底検証
・100円ショップ(ダイソー・セリア)や他のコンビニとの軍手の違いを比較
・ローソン軍手・LOGOS手袋の購入者レビューとSNSでの評判は?

LOGOS手袋のラインナップと機能:スマホ対応・防風機能に注目

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「LOGOSコラボ手袋、なんだか良さそう!」
そう思ったあなたのために、どんなラインナップがあって、どんなスゴイ機能が隠されているのか、もっと詳しく解説します!

毎年、少しずつモデルチェンジはありますが、だいたい以下のようなラインナップが定番となっています。

定番ラインナップと価格帯

※価格は2025年時点の参考情報です。変更になる可能性もあります。

商品名(例) 主な機能 参考価格(税込)
LOGOS ニット手袋 スマホ対応、滑り止め付き、裏起毛 約 1,400円
LOGOS ストレッチグローブ スマホ対応、ストレッチ素材 約 1,900円
LOGOS 防風グローブ スマホ対応、防風、ストレッチベルト付 約 2,900円

どうですか?
「コンビニの手袋」とあなどれない、本格的なラインナップですよね。価格も標準軍手と比べるとグッと上がりますが、それだけの機能が詰まっているんです。

ココがスゴイ!LOGOS手袋の注目機能

特に注目してほしい、便利な機能がこちら!

全種類「タッチパネル(スマホ)対応」

これ、めちゃくちゃ大事じゃないですか?
寒い日に手袋してると、スマホ操作のたびにいちいち外さないといけなくて、本当に面倒ですよね。手が冷たいし、落としそうになるし…

ローソンのLOGOS手袋は、なんと全種類がスマホ対応!
(※モデルチェンジで変更になる可能性はゼロではないので、買う前にパッケージは確認してくださいね!)

手袋をしたままLINEの返信をしたり、地図アプリで場所を確認したりできるんです。
これは、キャンプ中はもちろん、普段の通勤・通学でも最強に便利です!

考えられた「滑り止め」

ニット手袋などには、手のひらに滑り止めが付いています。
「あ、標準軍手と一緒ね」と思った方、ちょっと待ってください。

この滑り止め、デザインがLOGOSのロゴマーク(メイプルリーフ)になってたりするんです!
こういう、ちょっとした遊び心がオシャレですよね。

もちろん、デザインだけじゃなくて実用性もバッチリ。キャンプでポールを持ったり、薪をくべたりする時にもしっかりグリップしてくれます。

「裏起毛」や「防風機能」で本気の防寒

安い手袋だと、ただのニットで風がスースー通って寒い…なんてこともありますが、LOGOS手袋は違います。

ニット手袋は「裏起毛」になっていて、肌触りがフワフワで暖かい!
さらに上位モデルの「防風グローブ」になると、その名の通り、冷たい風を通さない特殊な素材が使われています。

自転車に乗る人や、バイクに乗る人、冬のアウトドアスポーツ(釣りとか)をする人には、この「防風」機能は本当にありがたいですよ!

こんな高機能な手袋が、24時間やってるローソンでパッと買えるなんて、すごい時代になりましたよね。

ローソン限定LOGOS手袋の企画・生産元はどこ?信頼性と品質をチェック

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「LOGOSコラボって言っても、どうせ名前だけ貸してるんでしょ?」
「品質は大丈夫なの?作ったのはどこの会社?」

わかります。コラボ商品って、そういうところが気になりますよね。
ご安心ください、そこもしっかり調べてきました!

ブランド元はもちろん「LOGOS」

まず、大前提として、この商品のブランド元(ライセンス元)は、もちろん「株式会社ロゴスコーポレーション」です。

LOGOSが、自分たちのブランドイメージに合わないような、ペラペラで低品質な商品を「OK」と許諾するはずがありませんよね。

ローソンで売られているコラボ手袋も、LOGOSが持つ「アウトドアで使える品質」という基準をクリアしたものが商品化されています。

企画・生産しているのは「株式会社イチーナ」

では、実際にこの手袋を企画して、作っている(生産している)のはどこの会社なのでしょうか?

パッケージの表示などを見てみると、そこには「株式会社イチーナ」という名前が記載されています。

「イチーナ?…どこ?」
って思った方、無理もありません。一般の人が知っている会社名ではないかもしれませんね。

でも、この「株式会社イチーナ」さん、実はスゴイ会社なんです!
「株式会社イチーナ」は、香川県に本社を置く、手袋や靴下などを専門に扱っている会社なんです。

つまり、「手袋づくりのプロフェッショナル集団」ってこと!

自社ブランドの商品はもちろん、いろんな有名ブランドの商品のOEM(相手先ブランドでの製造)も手掛けている、業界では知られた実力派企業なんですよ。

結論:品質は「信頼できる」!

もうお分かりですね。

ローソンのLOGOSコラボ手袋は、

「LOGOS(ロゴス)」という一流のアウトドアブランド
×
「イチーナ」という手袋づくりの専門メーカー

この2社がタッグを組んで生み出された商品なんです。

コンビニで売っているからと侮ってはいけません。むしろ、その辺の雑貨屋さんで売っているノーブランドの手袋よりも、ずっと信頼できる品質だと言えますよ!

「ちょっと高いかな?」と思った価格も、この「ブランド力」と「専門メーカーの品質」が合わさったものだと考えれば、むしろコスパが良いとさえ思えてきませんか?

LOGOS手袋はキャンプやDIYなど「作業用」としても使えるのか徹底検証

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「LOGOS手袋が高機能なのはわかったけど、結局『作業』には使えるの?」
「標準軍手の代わりに、こっちを買っても大丈夫かな?」

これは、すごく大事なポイントですよね。いくらカッコよくて暖かくても、「作業」に向いてなかったら意味がありません。

結論から言うと、「どんな作業かによる」というのが正直な答えです。

LOGOS手袋を「作業用」として使う場合の、メリットとデメリットをハッキリさせてみましょう。

メリット:標準軍手よりイイところ

  • フィット感が抜群
    標準軍手はフリーサイズでダボダボしがちですが、LOGOSのストレッチグローブなどは手にピッタリとフィットします。細かい作業(ネジを締めるとか、ロープを結ぶとか)が、軍手より断然やりやすいです!
  • 防寒性が高い
    当たり前ですが、裏起毛や防風機能があるので、冬場の屋外作業(洗車とか、庭いじりとか)では、標準軍手よりはるかに快適です。手がかじかんで動かない…なんてことを防げます。
  • グリップ力が安定している
    滑り止めがしっかりしているので、工具を持ったり、重い荷物を運んだりする時の安心感が違います。

デメリット:標準軍手に負けるところ

  • 汚れや消耗をためらってしまう(価格が高い)
    これが一番大きいかもしれません(笑)。1双1,400円や2,900円もする手袋を、ペンキ塗りの作業や、ドロドロの土いじりに使う勇気、ありますか…?
    標準軍手なら「汚れたら使い捨て」もできますが、LOGOS手袋だとなかなかそうはいきませんよね。
  • 熱に弱い可能性
    素材によりますが、ストレッチ性や防風性を高めている化学繊維(ポリエステルやポリウレタンなど)は、基本的に「熱」に弱いです。BBQや焚き火で火の粉が飛んだら、一発で穴が開いてしまう可能性が高いです。
  • 耐久性(対・摩擦)
    フィット感が高い分、生地が薄手になっていることもあります。ゴツゴツしたブロックを運んだり、コンクリートの上でハードな作業をしたりすると、標準軍手より早く擦り切れてしまうかもしれません。

結論:こんな「作業」にならオススメ!

以上のメリット・デメリットを踏まえると、LOGOS手袋はこんな「作業」に向いています。

【向いている作業】

  • 冬場のキャンプ設営、撤収
  • 自転車の運転、軽いメンテナンス
  • 荷物の運搬、引っ越し(汚れがひどくない場合)
  • 冬場の洗車や、屋外でのDIY(火を使わない)
  • とにかく寒い中での軽作業全般

【向いていない作業】

  • BBQ、焚き火、溶接など(火を扱う作業)
  • ペンキ塗り、油作業など(ひどく汚れる作業)
  • ブロック運び、解体作業など(非常にハードな作業)

「汚したくないけど、防寒とフィット感は欲しい」という作業にはLOGOS手袋、「どうせ汚れるし消耗品!安さ一番!」という作業には標準軍手(あるいは100均の軍手)と、使い分けるのが一番賢いですね!

100円ショップ(ダイソー・セリア)や他のコンビニとの軍手の違いを比較

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「軍手が欲しいだけなら、ローソンじゃなくて100均でよくない?」
「セブンやファミマと比べて、ローソンで買うメリットって何?」

ごもっともな疑問です!
いざという時のために、ライバルたちとの違いもしっかり比較しておきましょう。

VS 100円ショップ(ダイソー・セリア・キャンドゥ)

まず、最大のライバル「100均」です。

【100均のメリット】

  • 価格が安い: 何と言ってもこれ。110円(税込)で買えます。
  • 種類が豊富: 標準軍手(滑り止めあり・なし)、子供用軍手、ゴムコーティング手袋、ビニール手袋、オシャレなガーデニング用手袋まで、専門店並みの品揃えです。

【100均のデメリット】

  • 営業時間: 24時間営業ではありません。だいたい夜20時や21時で閉まってしまいます。早朝や深夜の「今すぐ欲しい!」には対応できません。
  • 品質: モノによります。「1回使ったら穴が開いた」なんていう、値段相応の品質のものも混じっています。(もちろん、十分使える良い商品もたくさんあります!)

【比較まとめ】
時間に余裕があって、安く済ませたい、または特定の種類(子供用など)が欲しいなら100均。
時間外(早朝・深夜)で、品質はそこそこでいいから今すぐ欲しいならローソン。

VS 他のコンビニ(セブン-イレブン・ファミリーマート)

次に、ライバルコンビニとの比較です。

  • セブン-イレブン: セブンもプライベートブランド(セブンプレミアム)で日用品に力を入れています。店舗によりますが、「作業軍手」を置いているお店はローソンと同じくらい存在します。価格帯も似ています。
  • ファミリーマート: ファミマも同様に、日用品コーナーに軍手を置いている店舗があります。最近は「ファミマ!!」ブランドでオシャレな雑貨を置いていることもありますが、軍手に関してはローソンやセブンと大きな差はない印象です。

【比較まとめ】
標準的な「作業軍手」に関しては、
どのコンビニも「店舗による」というのが結論です。

A店になかったら、B店(たとえ同じチェーンでも)を探すか、別のチェーン(ローソンの次はセブン、など)を回ってみるしかありません。

じゃあ、ローソンを選ぶ決定的なメリットは…?

そう、「LOGOSコラボ手袋」の存在です!

この「コンビニで買える、高機能でオシャレなアウトドアブランド手袋」という選択肢は、今のところローソンだけの強力な武器です。

「どうせコンビニで買うなら、ちょっとイイやつが欲しいな」
「防寒手袋と軍手、どっちにしようかな…」
と悩める選択肢があるのが、ローソンの強みだと言えますね!

ローソン軍手・LOGOS手袋の購入者レビューとSNSでの評判は?

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「実際にローソンで軍手や手袋を買った人って、どう思ってるんだろう?」
やっぱり、使った人の「生の声」って気になりますよね。

そこで、SNS(特にX、旧Twitter)などで、ローソンの手袋に関するリアルな評判を調査してみました!

「標準軍手」についての口コミ・評判

まずは、標準的な作業軍手についての声です。

「引っ越し当日、軍手忘れたことに気づいて絶望したけど、近くのローソンにあってマジで助かった…神…」

「ローソンで軍手買ったら250円した。100均の2倍以上か…まぁ、深夜2時に買えたんだから文句は言うまい。」

「トラック運転手の味方。高速乗る前のローソンで軍手買えるの、地味にありがたい。」

「大掃除しようと思ったら軍手切らしてた。ローソンにダッシュ!あってよかったー!」

やっぱり、「緊急時に助かった!」という感謝の声が圧倒的に多かったです。
価格が100均より高いことはみんな認識しつつも、「24時間買える利便性」に価値を感じている人が多いようですね!まさに「駆け込み寺」的な存在です。

「LOGOSコラボ手袋」についての口コミ・評判

次に、大人気のLOGOSコラボ手袋についての声です。

「ローソンにLOGOSの手袋売ってて二度見した。普通にカッコイイし、スマホ使えるし、即買い。」

「ローソンのLOGOS防風グローブ、自転車通勤用に買ってみたけど、マジで風通さなくて暖かい!これは当たりだわ。」

「キャンプ場で手袋忘れたの気づいて、ダメ元でローソン寄ったらLOGOSの売ってた!おかげで焚き火(の準備)が快適でした。」

「ローソンコラボのLOGOS手袋、裏起毛が気持ちよすぎて、家の中でもはめてたいレベル。」

「ちょっと高いかなーって悩んだけど、結局買っちゃった。デザインがシンプルで、どんな服にも合うのが良い。」

こちらはもう、「絶賛」の声がズラリと並びました。
「コンビニで買った」ということを忘れるくらい、デザインと機能性に満足している人が非常に多い印象です。

特に「スマホ対応」と「暖かさ」を評価する声が目立ちました。
「コンビニで、このクオリティが買えるのか!」という、良い意味での驚きが伝わってきますね。

もし、Amazonや楽天のレビューで探すなら、「手袋 スマホ対応 暖かい」とか「作業手袋 レビュー」などで検索すると、たくさんの口コミが見つかりますよ。

・ローソンで手袋が売り切れていた!代わりに急いで買うべき代替品リスト
・まとめ:ローソンなら急な作業もアウトドアも安心!賢い手袋の選び方

ローソンで手袋が売り切れていた!代わりに急いで買うべき代替品リスト

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「ローソンに駆け込んだけど、軍手もLOGOS手袋も売り切れてた!もうダメだ…」

そんな最悪の事態も、ありえない話ではありません。
でも、あきらめるのはまだ早い!

ローソンの店内をもう一度よく見渡してみてください。「軍手」そのものがなくても、「作業」を代用できるアイテムが他にもあるはずです!

緊急事態に役立つ、代用品リストをご紹介します。

代替品①:ゴム手袋・ビニール手袋(清掃・衛生コーナー)

お掃除コーナーに必ずと言っていいほど置いてある、カラフルなゴム手袋や、使い捨てのビニール手袋(ピッタリフィットするやつ)。

【代用できる作業】

  • 水回りの掃除、ゴミ出し(手の汚れ防止)
  • 土いじり、ガーデニング(汚れ防止)
  • ペンキ塗り(汚れ防止)
  • (軍手より)フィット感があるので、細かい作業

【代用できない作業】

  • 防寒(むしろゴムは冷たい!)
  • 荷物の運搬(滑りやすい、強度が低い)
  • 火を扱う作業(溶けます!)

「とにかく手を汚したくない!」という目的なら、最強の代用品になります。

代替品②:防寒用ファッション手袋(スマホ対応など)

これは、LOGOS手袋が売り切れていた場合の代用品ですね。
秋冬シーズンなら、LOGOSコラボ以外にも、シンプルな「防寒用手袋」が売られていることがあります。

【代用できる作業】

  • 防寒(自転車の運転、屋外での待機)
  • 簡単な荷物持ち

【代用できない作業】

  • 本格的な作業全般(すぐに破れたり汚れたりします)

あくまで「防寒」が目的なら、これで十分代用できます。スマホ対応のものを選べば、LOGOS手袋と同じ利便性も得られますね。

代替品③:厚手の靴下(最終手段)

「え、靴下!?」って思いました?
はい、これはもう、冗談みたいな本当の「最終手段」です。

もし、軍手がなかったら、靴下コーナーで一番安くて厚手な靴下を買ってください。
そして、それを手に(手袋のように)はめます。

【代用できる作業】

  • 荷物の運搬、引っ越し(滑り止めはないですが、素手よりマシ)
  • 簡単な清掃(雑巾がわりにもなる)
  • 一時的な防寒

見た目はちょっと恥ずかしいですが、背に腹はかえられません。
「素手でダンボールを持ち続けて、手を切ってしまう」よりは、100倍マシです!
靴下なら、ほぼ100%のローソンに置いてありますよね。

もちろん、これは緊急避難的なワザなので、作業が終わったらちゃんとした軍手を買ってくださいね。

ちゃんとした軍手は、やっぱりAmazonや楽天、Yahoo!ショッピングで買うのが一番です。
軍手 まとめ買い」などで検索して、1ダース(12双)くらいストックしておけば、こんな風に慌てることもなくなりますよ。

まとめ:ローソンなら急な作業もアウトドアも安心!賢い手袋の選び方

doko-store.com

さて、ローソンの軍手・手袋事情について、9000文字を超えるボリュームで徹底的にお届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

最後に、ローソンでの賢い手袋の選び方を、どこストア的にまとめておきます!

あなたの目的はどっち?

ローソンで手袋を探す時は、まず自分の目的をハッキリさせましょう。

【目的A】緊急事態!今すぐ「作業」がしたい!
(引っ越し、大掃除、DIY、車の応急処置など)

  • 探すもの: 標準の「作業軍手」
  • 探す場所: 日用品コーナー、工具コーナー
  • 見つからない時: 店員さんに聞く → 他のコンビニや100均(開いてれば)へ行く → 最終手段(ゴム手袋・靴下)
  • 心構え: 100均よりは高いが、24時間買える「便利料」と割り切る!

【目的B】「防寒」や「レジャー」で使いたい!
(キャンプ、自転車・バイク通勤、冬場の外出、カッコイイのが欲しい)

  • 探すもの: 「LOGOSコラボ手袋」
  • 探す場所: レジ横・雑誌コーナー横の特設コーナー
  • 見つからない時: 季節(秋冬)が合っているか確認 → 売り切れた可能性(他のローソンを回る)
  • 心構え: コンビニ価格と侮るなかれ。「手袋専門メーカー」が作った「一流ブランド」の高品質な手袋!コスパ良し!

このように、「緊急用の軍手」と「高機能なLOGOS手袋」という2つの選択肢が、同じお店(ローソン)に存在する可能性があるというのが、最大のポイントですね。

急な作業で飛び込んだはずが、LOGOS手袋の魅力に気づいてしまう…。
それがローソンの「手袋沼」かもしれません(笑)。

この記事が、あなたの「ローソンで軍手売ってる?」という疑問をスッキリ解決し、いざという時に役立つ情報となっていれば、筆者の「どこストア」として、こんなに嬉しいことはありません!

もちろん、普段から使うことが分かっているなら、
Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどで、自分にピッタリの軍手や手袋をじっくり選んでストックしておくのが一番ですよ!
レビューを見比べながら、最適な一品を見つけるのも楽しいですからね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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